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2002年 ─ AKILA、883が所属していたバンドNO END WHYの活動と平行して曲作りを始める。 2003年 ─ 「HURLEY」からサポートを受け1st MINI ALBUM(自主制作)がアメリカに渡り、 サーフビデオ「DRIVE THRU JAPAN」のUSA版ボーナストラックに「ANSWER」が収録される。 同時に2003年6月に行われたサーフビデオ「DRIVE THRU JAPAN」のプレミアライブに出演が決定。 この時からDRUMSにSHUNを正式メンバーに迎えサンディエゴでワンマン、サンタバーバラ、 サンタクルーズをドノバンフランケンレイターと共演し念願のアメリカ-カリフォルニアTOURを敢行する。 帰国後、精力的に国内ツアーや各地のライブ、イベントなどにも参加し活動の範囲を色げる時期となる。 2004年 ─ 山嵐の強力なバックアップのもと1st ALBUMをDREAMUSICからリリース、メジャーデビューを果たす。 その後のツアー、ライブ活動の中で山嵐、オレンジレンジ、RIZE、加山雄三などとも共演しFLY☆81のあるべきスタンスとスタイルを模索。 2005年9月 ─ BNAD活動を一時休止、AKILAがLABEL「ROCK OF AGES RECORDS」の立ち上げに伴いBAND 「START FROM SCRATCH]のプロデュースに入る。 2006年8月 ─ ライナーノーツでもお馴染み大野俊也氏の誘いにより鎌倉のビーチハウス”KULA"で約1年ぶりとなるライブを決行。 この大野俊也氏の声がFLY☆81の復活の大きな切っ掛けとなり、海や山、愛、平和、SLOWをテーマにあるべきFLY☆81のスタイルを確立。 2007年 ─ 念願の自主レーベル「ROCK OF AGES RECORDS」からのリリースを具現化すべく「FLY☆81」の曲つくりの終盤に差し掛かる時期、 約3年ぶりとなる作品のリリースに向け、よりタイトになったメンバーが衝動的に動き出す。時代や、周囲に惑わされること無くライフスタイルとしてFLY☆81は確実に存在する! 2007年 そう願うメンバーの行く先にまっているものとは何だろう? |